浜町公園はポケモンの種類も豊富

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レアポケモンをゲットしないとカントーメダルがもらえない

ポケモン図鑑に登録できた数でもらえるカントーメダル。なんとか90匹まで登録できたが、そこから全然進まない。レアポケモンを集中的に獲る必要がありそうだ。

仕事を早退して浜町公園に向かう

たまたま早出で対応する仕事があったので、適当な時間で早退してレアポケモンの巣と呼ばれるところに行くことにする。開園時間の制限もあるので行ける場所は限られてくるが、本日は浜町公園に向かうことにし、都営浅草線の東日本橋から歩いて向かう。この公園、バーベキュー場もあるのね。

ケーシィがお出迎え

ついた途端、ケーシィが出現。図鑑にはまだないので、これだけでもわざわざ来た価値がある。
意外と人が多い。密度的には、日比谷公園で一番ポケモンが出る場所と同じくらいか?みんなスマホの画面を見ながらぐるぐる歩いていて、不気味と言えば不気味。でも、集団の和を乱すような人がほとんどいないので、プレイしやすい。ハイヒール履いてこんなところにくるのは無謀だよ。

なんだか急に人が増えて、同じ方向に歩いていくので何だろうと思った。どうやら、会社のクラブ活動っぽい。人の流れが途切れないので、この集団、意外と邪魔。

本命ワンリキー登場

ここの名物はケーシィだったっけ?と思いながら歩いていたら、ワンリキー出現。そうだ、ここはワンリキーの巣だった。ワンリキーは2回進化させられるから、大量にゲットしておく必要がある。

あいにくの天気で、傘なしではちょっと辛いくらいの雨が時々降ってくる。樹々はあるものの、雨をしのげるほど茂っているわけではないので、退避してやり過ごすのは無理。傘をさしたりしまったりしながら、公園内をひらすらぐるぐる。クラブ活動の影響か、あちこちのポケストップにルアーモジュールがセットされるので、ポケモンが出る出る。コラッタやコイキングを片っ端から捕まえては博士に送る。コンパンやコダックも。カブトは初めて見た。他にもいろいろ出たが、河のそばなので、水辺のポケモンが多め?

3時間くらい粘って、ケーシィ3匹、ワンリキー16匹、コイキングやコラックといったいつもの奴は数知れず。アーボやタッツーも1,2匹と、普段とは結構毛色の違うポケモンをゲットできた。

目の前は東横イン。遠征時の拠点に。

地図でいうと公園の一番右の角の向かいに、東横イン東京駅新大橋前がある。この場所自体微妙な感じがするけど、目の前の都営新宿線で新宿まで一本だし、公園正面の道を進めば人形町の駅から日比谷線で日比谷公園にもいけるし、東京遠征時の拠点にもいいかもしれない。
地図拡大

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